-
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
-
実は早めに読んでしまい、その時書いた記事なのですが解禁になったのでうp
======
ハガレン104話読んだ…!
すごいクライマックス…PR -
唐突ですがグリード&エンヴィーでパラレル。
舞台はパリです笑ってください。フランス映画好きなんで。
二人がどこの国の人かは決めてないけど外国人としてここにいる。エンヴィーは留学生でグリードは仕事見つけて働いてる。まあそんな感じで。
あ、話がややこしくならないためもエンヴィーは男性設定です。ただしツンデレだけどハートは乙女なタイプの子。一人称は俺八割、僕二割くらい。ちょっといきがってるときは俺ということで。 -
いつも伺っている鋼サイト様の感想に「永遠の子どもとしてのホムンクルス」という表現が出てきて、おおなるほど…!となり、そして19巻を読み返していてふと思ったことがありました。
今まで特に考えなかったのが、あ、なんだこういうふうにヤヲイな裏読みできるじゃん!と気づいてしまったという程度のことなんですが。
以下、思いつくままに書いてみます。なお、必要に応じて19巻の台詞を適宜引用します。 -
最近ついったーでぶつぶつつぶやくくせがついて見事にブログがお留守に…(汗
いけないわってのと、また例によってごちゃごちゃ考えたのでちょっと書きたい事書いておきます。
テーマは、ヤヲイ的な関係性萌えと比べると、キャラに対する俺嫁的な萌えっていうのはこう違うよねえ、という今更だけど改めて思ったことについてなど。
あと、夢小説における自分×キャラと俺嫁萌えとの違いについてもちらっと考えてみました。
電波な感じに長いです。すいません。 -
ハンターハンターの展開を気にしつつ逃していますが、遅まきながらガンガン読みました。
鋼103話、いやもう手に汗握るクライマックス展開でした。
以下、バレ有りの二言感想。 -
遅まきながら鋼の新しいOP,ED見ました。EDの地下迷路疾走感がツボったw
あとプライドの存在感がすごいよ。何かファン増えそう…。エンビはEDで一瞬ご登場。OPでは真エンビで… -
そろそろすっかり正月気分が抜けました。
しかしエンジンがかかったというよりは、気づいたら「あれ、これやばいんじゃwww」というか…。ええ、仕事をおうちに持ち帰ってますとも。
もーなんだかどうして怠ける→あわただしい→怠ける→あわただしい…(ループ)のリズムでものごとが進んでいくんでしょう~(泣
しかし明日は一日外出します。生活にはオンオフメリハリ付けなきゃw
遊びに行くのは怠けるのとは違います。活動的なのです。活動は勤勉を生むのです。きっとそうに違いない…。 -
瞳と瞳
望まずとも一瞬で通じ合ってしまった -
エンエド。珍しくエンビ攻。レイプを示唆する描写があります。R16。
-
エンヴィーとラストで。最後にグラトニーも登場。