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(Come to find me)
(You know)
(I'm here)
(singing for you)
君のため 歌いながら待っていた
偶然を装い視線が交わる
紅い夕陽が落ちて
最後の楽章が始まった
(Yes I know)
(You were singing for me)
そうだねあの日君と出会った
僕たちは共に仕組まれた子供
奏でる旋律は決まっていた
クライマックスに満ちる歓喜の歌
二人駆け抜けた
幕切れはあっけなく
今は僕だけがあの場所に たたずんでいる
静かな黒い水の前 ひとり俯いて
墜ちた夕陽を惜しみながら
それでも星が空に満ちるころ
顔をあげ 歌いだすだろう
今度は僕から 君へ
細い微かな声で
あの日伝えられなかった言葉
届かなかった想いを
風に乗せて
(I think of you, again and again)
(to remember the moment, the way you talked to me)
(the words, the dream, even the sorrow you gave me)
(to remember all)
(I sing for you)PR -
弟から借りたCapsuleというエレポップ系グループのStarry Nightという曲を聴いて、何故か貞カヲ妄想が浮かんでしまいました…
それもカヲレイ(いや、レイカヲ?)。
私、庵カヲだとあまり仲の良いカヲレイが思い浮かばないんですが、貞だと比較的うまくいくようです。
逆に、アスカと組み合わせやすいのは庵カヲで、貞カヲは難しい。
何でしょうね。
この辺、攻受で説明しづらい…
以下、男女カップリング語りになってしまいますので興味ない方はスルーどうぞ。 -
全くの思いつき、天から降ってきた妄想のままに書いてしまった亘、美鶴、宮原27歳の春の話(笑)。宮原くんは晴れて天文学博士、亘と美鶴は二人で…という話。過去のどこかでミヤミツを経た後のワタミツです。みんな大人のくせにエロはないと思う。勇気のある方だけどうぞ…
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最近オンライン同人界隈で人気な手書きブログですが…
こちらの記事によると、意外にも最初のターゲット層は全然そっち系じゃなかったんですね。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/28/news069.html
てっきり、マンガみたいな絵と文が混じったコンテンツをやりとりするために開発されたものと思いこんでました。
面白いなあ。
記事には「女性ユーザーが多い印象だが、それもなぜかは分からない」と書いてあります。
こちらも印象論ですが、絵を描くの好きで、かわいい画像を介したコミュニケーション好きで、仲間内の親密度をあげる流行には敏感という同人女子層がユーザー数を増やすのに貢献しているという面はあるのではないでしょうか。 -
今週もトガシさんのSっぷり(?)に悶絶しますた…
以下、ネタバレ有りのWJ感想。 -
読んでいたのですが、何だか慌ただしくて感想今日になってしまいました。
(前回の記事からの日にちのあきっぷりも甚だしい)
いやー、月曜にWJ読んだのでそろそろ興奮が少し冷めてきましたが…ハンタ…す ご か っ た!
以下、ネタバレモロ有りで隠します。 -
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仏に行く機会があったので、ブレイブストーリーを見てきました。
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表紙だった歓びとあと…キルアが……一コマ目から既に良かった…(〃▽〃)キャー♪
以下ちょっとだけネタバレ