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あるお方の日記で「身体は淫乱心は純白」派か「身体は純白心は淫乱」派かっていう話があっておもろいなと思いました。
もともとは受け攻めバトンで、受けは淫乱か純白どっちがいい?みたいな問いがあったらしいんですけど。
えと、一応アダルトな語彙が入るのでつづき隠します。 -
WJよみました。
以下ネタバレ有りのつぶやき(ほんとにちょろっと)。 -
最近、というか、ブレイブにはまってから特に自覚したんですが、私、ラブラブカップル妄想の才能ない。
なんていうか…思いつかない。
甘い台詞とか、ギャーと悶えるようなシチュとか、困ったことにまるで出てこない…orz
エヴァとハンタで書くときもある程度自覚はあったんですが、あちらは背景の世界がせっぱ詰まってるから(だって年中殺し合いしてるからね)、そのシリアスさを背負ってああいう暗い話になるんです、という言い訳が出来ていた。ていうか、自分でもそうなんだと思いこんでましたw
だけど、ブレイブみたいなジャンルで、ごく普通の中高生キャラで楽しい妄想しましょう!ってことでいざやってみると……
……あれっ?
みたいなυ
読み手としては常にラブラブイチャイチャハッピー大歓迎!なんですよ。
っていうか、どのジャンルにしてもそれ系はもうごっそり買い込んで、昼も夜も脳髄までピンクに染まっていますとも。(さすがにエヴァはほのぼの系でも一抹のシリアスさが混じり込んでいるのが多かったけど…)
だけど自前で妄想しようとすると……何だか変な方向に……
例えば、某カップリングでラブラブ展開の短いのを書くぞ、と考えたとするじゃないですか。
だけどつい、なんかのはずみに「受の子は体験済みに設定しておこう。しかも最初の相手はノンケで彼女持ちだったっつう微妙な思い出」(←この辺で既に…υ)とちらっと考えた………ら、そっちの方の妄想にハマって、ラブラブな方を中断して、瞬く間に別のモノが一本仕上がってしまうとか、そういう感じ……
年ってのもあるかもしれないけど…でもこれはもう……性格…?
(どういう性格だ)
まー向いてないなら仕方ないか…( ´ー`)...
もう、我が道を行きます…
ラブラブは読み専で(しかし供給が限られてくる時期になると自家発電できないのが辛いところ)。 -
突然ですが、宮原×美鶴です。題名通り性描写があります。すいません、宮原も美鶴ちょっとすれてます。愛はないが友情はあり、好奇心でセックスして微妙な感情が残った、みたいな展開が大丈夫なお心の広い方だけどうぞ。
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ちょっと前だけどこちらの記事を拝読して、ほほうと思いました。
「漫画描きと小説書きの間の見えない壁」
http://blog.livedoor.jp/umi0202/archives/51796130.html
いや、実はうpとほぼリアルタイムに読んでいたのですが、なんかかなり炎上してたので、すぐに取り上げるのはなあ、と感じてそのままになってたんです。
オンばかりで熱心にオフ活動をやったことがないので、まあ、自分には色々わかってないこと多いと思いますが…
漫画描きさんと小説書きさんが凄く別れてしまっているということもあるもんなんですね。むしろ知らなかった。交友関係がどっちかだけ、とかになったり。自分の周りでは、少なくともオンで遊んでる限りだとあまり垣根を感じなかったもので新鮮な驚きでした。オンだからかな?
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漫画と小説どっちが大変かという、やや不毛な問いにについては…自分は今、サイトではほぼ小説書きと化しているんですが、多少漫画もトライした経験から次のように感じます。
まず、漫画の方が物理的な時間、場所、体力を削るのは明らかかと。
やっぱ、ちょっと忙しいと漫画は無理って感じる。自分の場合は画力の問題もありますが、それに加え、机の上を片付ける手間も、画材を広げる手間も、線を引いて腱鞘炎になるのも辛い。
ただ、その分読んでもらえる層は広いみたいと感じてます。苦労の分だけ見合う読者数はつく…気がする。一般的に。とりあえず、フィンフェイエロ漫画をちょろっと描いたとき(エロだからかもしれないけど)いつもと拍手の数が違いました(笑)
でも、じゃあ小説がイージーな仕事かというとそうではなくて、あれは物理的な手間はないし短時間ですむっちゃすむんですが、作業の精神的集中度はかなりという気がする。バイオリズムに影響されるというか、やってて精神的に追い込まれる感じがあるのは小説の方かなあ。漫画はそこまで情緒的に深く潜らないから、作業中に平常心が保てる気がします。絵や構図を計算する分、冷静さが求められる気もするし。他の方はまた違うご意見をお持ちだと思いますが…。
あと、自分の場合は、小説の方が漫画の場合よりも「論理的つじつまの合わなさ」みたいなののごまかしが効かない感じです。小説だと人間はこういう反応しないだろう、みたいなのが漫画より強く目立ってしまう。あと、一瞬の無言とか、そういう「間」の表現にえらい苦労します。
読者さんについては、小説の場合、漫画より多分全然数少ないと思いますが、敢えて読んでくださる方というのは、結構ものすごく深く(それこそ作者以上に)読みこんで下さっていたりして、拍手は少ないけど、結局感想を頂ける数は漫画の場合と同じくらいだったりもする。
そういうわけで、オンでちまちまやってる分には、あまり作り手として(自己)満足度に差はないですね、漫画でも小説でも、表現手段としては。
オフの場合だと、売れ方に多分だいぶ差が出るので、もっと色々感覚が変わってくるのかもしれませんが。 -
一昨日の同人誌で萌え続けとります…
いや、ま、色々あるんだけど、今回何がいいって、ジャンル的に現代日本の日常シチュが多いもんで。
すっごいぶっちゃけ、ノスタルジーを刺激されまくり。
小学校とか中学校とか高校とか大学とか…
(以下、完全にひとりの萌えワールドです。頭悪さ炸裂します。生暖かい目で見守ってくださいorスルーお願いいたします。)
学校+やおい… (;´Д`)ハァハァ
大変個人的な思い出もダイレクトに刺激してくれるというか…
特に同性のパートナーとデートとか、学校やら街やらで二人でいるときに事情を知らない共通の友達とすれ違って、一瞬ドキっとするんだけど、イヤ待て、単に仲の良い友だちに見えるんだっけ、と思って何だか寂しいようなほっとするような感じとか。
外ちゅーしたいんだけど、どこがいいんだろう。他のカップルと混じってするのはどうなだろう、と思って迫ってみたら相手がいやがるとか(涙)、または逆の状況で周囲が気になって全然集中できないとか。やばい、何か頭の中に恥ずかしい映像が色々出てきたw
ていうか、バカだ~
街中でやたら手をつなぎたがるウザい三谷と人目を気にする芦川萌え~ -
女体化してます
一部ブラ見え
勇気のある方だけつづきをどうぞ↓ -
今日はS子さんのオーガナイズでキル受つながりのAさん、Kさん、Sさん達と二丁目お食事&飲み会企画でしたw
実はもともとの言い出しっぺは私だったのですが、11月に本業関係で精気を吸い取られまるで使えない人になっている間、S子さんがてきぱきと声をかけてくれました。というか、S子さんのおかげです…ありがとうございました!!
若々しいキル受パワーを沢山もらって帰ってきました。あと、WJの展開がアレだからタイミング的にも…
個人的には、そのとき見せてもらったネフェエロ画像にやられました。おかしい。ネフェには興味なかったはずなのに。あの尻と今週号の某画像がいけないと思う。モ○マン…
でもみんな忙しそうで…大丈夫かな?身体に気をつけて頑張ってください…急に寒くなったし。
にちょめではANCHORという店を新発掘しました。ネットで評判よかったので…。
ミックスバーなのですが、女性が多めで店員さんも感じがよかったです。基本はバーなんだけどふつうに食事もできる感じで、温かい飲み物も色々あるのが素敵でした。
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なお、今日の集まりでついロ○コンについて話してたとき、つい変なテンションで話題に出してしまった(多分引かれたw)のですが、この本面白いですよ。