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すごくねむいんだけど、思い付いたことがあったのでメモっておく。
気が向いたら発展させて長い記事にする。PR -
いやぁ、大層なタイトルで、実は夜中のうわごとみたいな話なんですがw
私は四つほど(って多いなw)二次創作サイトを持っていて、どれもヤオイ関連です。 -
今更ですが、ハガレンアニメDVD第六巻を見ました。ちょうど第五研究所にエドとアルが潜入する巻です。
なお、私は完全に漫画から入ったのでアニメはきちんと見ておらず、今まで知ってるのは第30話あたり(ダンテが出てくるころ)からのみ。
以前、ハガレンアニメ版後半だけをみたの感想はこちら。
http://kysko.seesaa.net/article/100506261.html -
とりあえず今日の夕方ハンタオンリの入稿を全部すませました。終わった…。
後は週末を待つだけです。
明後日には本業の方で中部地方に行きます。
ちょっと慌ただしい感じの週になりそうです。 -
よし、原稿なんとかなりそう…\(^_^)/
明日印刷します。でもって表紙に題名の文字入れる。
いやー、逃避しまくりでどーなるかと思ったけど…w -
SS書くのにもイメージって大事です。特にエロ。
で、いきなりですが今日は何だかピンク気味な記事で失礼します。 -
ハガレン新TVアニメ化の噂は本当でした~!!!
すごい、嬉しい!!!
それと20巻買って読めて幸せでしたv
実は鋼にはまってから最初に出たコミックス、かつ自分にとっての萌えキャラエンヴィーがすごいことになってしまう巻なので、重要だったんですよ(ある意味、カヲルファンにとっての貞エヴァの9-10巻くらいの重要性があった)。
その最初の記念すべき時にアニメ化の知らせって、何か幸せ~(´∀`*)
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話は変わりますが、浦沢直樹のPLUTO第六巻買いました。
面白かった…!
ヒトとは何か、知性とは、機械とは、なんてことを考えますね。
単なる偶然ですが、ハガレンのテーマもある意味「人間の範囲」(人間とは何か、どこまでが人間か)に関わる話ですから、連続してるものはあります。
ただしアプローチはだいぶ違いますが。(あと、もちろん物語の雰囲気やジャンルも全然違います。)
ハガレンが現代における生殖技術系のバイオテクノロジー(例えばクローンとか)を連想させる展開なら、PLUTOはロボット工学や人工知能、そして脳神経科学などを想起させる。
つまり、前者では肉体により規定される「私」が何者かという問題、後者では知性や記憶のあり方により規定される「私」の問題を強く感じます。
そういえばエヴァも「私」の問題でしたが、こちらはもっと哲学もしくは精神分析的なノリで、自然科学・技術云々が関わるマテリアルな次元はちょっと背景に退いている印象がありました。(その分、情念の世界が濃かったwww)
つくづく自分はこの手の主題が好きだと感じたw -
Eさんから7/28にいただきました。
ありがとうございます~! -
6/9にリクエさんから頂きました~!
ありがとうございます(´∀`)
そして遅くなってスイマセン… -
バトンうp第一弾!
waka様から頂きました(´∀`)
なお、CPバトンということではしゃいでしまい、やたら長々と書いてしまいました。
私語ると長いんです。うっとうしいです。ご覚悟頂ける方だけどうぞ…
(+しかも、一度うpしたあと、少し補足しました。)